教会情報や近辺の情報などをUPしています♪
Calendar
S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< March 2019 >>
NewEntry
Profile
Category
Archives
Comment
Search
Link

日本時間(Japan Time)
天気情報
google AdSense
Favorite
Mobile
qrcode
Sponsored Links
【主に感謝!主に賛美!主イエスを喜ぼう! 
(ヨハネの黙示録22:13・16)
わたしはアルファであり、オメガである。最初にして、最後の者、初めであり、終わりである。わたし、イエスは使いを遣わし、諸教会のために以上のことをあなたがたに証しした。わたしはダビデのひこばえ(切り株から出た芽=子孫)、その一族、輝く明けの明星である。

【チョッと一言】
創世記一章から三章、黙示録の出だしの一章も読み合わせると、イエスは、「今おられ、かつておられ、やがて来られる永遠の存在」です。「無から有を起こし、混沌から秩序と法則によって、天地万物を起こし、創造した全能者」であり、「人となって十字架で生け贄となって神の子たちを罪と死から命と聖に贖ったキリスト・メシア」であり、「やがて来られる神」です!

この預言の言葉(創世記から黙示録までの全66巻は人間を起源としていない)は誰がより、教会=選ばれた神の子たちの群れこそが、聞く耳を傾け、心の扉を開けっ広げ、「主イエスが自ら恵みの時代を締めくくられる終わり」に近づいた今、「再認識すべき最重要案件」です。そのために七つの教会に代表される全世界の教会に、それぞれの天使が遣わされている。





2019.03.19 Tuesday 06:29
今日のことば comments(0)
【あんたじゃない!イエスさまだよ!】
(フィリピ3:20-21)
しかし、わたしたちの本国は天にあります。そこから主イエス・キリストが救い主として来られるのを、わたしたちは待っています。キリストは、万物を支配下に置くことさえできる力によって、わたしたちの卑しい体を、御自分の栄光ある体と同じ形に変えて下さるのです。

【チョッと一言】
使徒パウロはイエスを信じ受け入れて、イエスと一体となり、イエスの霊が内住し、イエスと結ばれた人たちは直ぐにでも自分たちが生きている間に罪に打ち勝つ心、死なない体にまで贖われると信じていたようです。ヨハネも、ペトロも然り。しかしながら、ペンコステ以降、聖霊充満で勢いに乗り、大迫害が起こったころは絶好調に拡大していった教会も、時間が経つにつれ、またもや律法主義が台頭して教え重視に逆戻り。救いの完成に到達したいと、はやる気持ちは理解できる。

現在のクリスチャンも、自分の頑張りで体まで贖われる完全な神の子になるのは出来ないことを悟らなければならない。恵みで始まり、締めくくりも恵みです!霊的進化論ではなく、一瞬に実現する神の創造のみわざだと知るべきです!あまり早々と聖人になると、ルシファーのように横着傲慢になるのを聖なる神は御存知。でも旧約時代とは大違い。律法を破る、罪を犯す度にその都度その都度罪のいけにえを献げなくて済むように一回の十字架で、あなたが犯すクリスチャンになってからの分も含めて一生涯の罪の全部を贖ってくれたのはあのイエスなんだから大声で「ハレルヤ」じゃないですか!


2019.03.18 Monday 06:29
今日のことば comments(0)
【聖書の真髄†神・罪・キリスト・救い】
(ヨハネ3:16-18)
神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。神が御子を世に遣わされたのは、世を裁くためではなく、御子によって世が救われるためである。御子を信じる者は裁かれない。信じない者は既に裁かれている。

【チョッと一言】
目に見えるもの見えないもの、過去のもの今あるもの、これから存在するもの全て生きとし生けるものは、歴史以前から存在する唯一無二唯一絶対の神の創造で始まり、今もこれからも続きます。そのことを知らない知ろうとしない人たちのことを「世」と呼びます。神が「命そのもの」「命の根源」ですから、自力で生きようとしたので「死」に支配されてしまった。救いとは、既に死に定まっている「世」をもう一度新生させるということです。

命を取り戻すのに、善い行いに励げめばの方法論は宗教心の発想。肉の思い。知恵。聖なる神には通用しない!医学、化学、物理、天体の自然界に原理と法則があるように、人の命にも原理と法則があって、それは、「誰かが死ぬことと引き換えで、失われた命を取り戻す」ということです。これが神の愛による贖罪。天地創造の前に神は、旧約聖書のユダヤ人中心の時代には動物の生け贄で、次いで「自分の命と引き替えで取り戻す」と決めていました。その歴史上の具体的実際的顕現が、ベツレヘムで生まれた、父なる神の代わり→人の身代わり、そして同時に父なる神と同一。父の変身=独り子イエスでした!

イエスは宗教家、キリスト教の教祖ではない!教えよりも、死んで復活した「神の完全福音」です!



2019.03.16 Saturday 06:28
今日のことば comments(0)
【肉に生まれ、霊に生まれる神の創造!ぁ
†(ヨハネ3:14-15)
天から降って来た者、すなわち人の子のほかには、天に上った者はだれもいない。そして、モーセが荒れ野で蛇を上げたように、人の子もあげられねばならない。それは信じる者が皆、人の子によって永遠の命を得るためである。
†(民数記21:8-9)
主はモーセに言われた。「あなたは炎の蛇を造り、旗竿の先に掲げよ。蛇にかまれた者がそれを見上げれば、命を得る。」モーセは青銅で一つの蛇を造り、旗竿の先に掲げた。蛇が人をかんでも、その人が青銅の蛇を仰ぐと命を得た。

【チョッと一言】
人の子とはメシア・キリストを表す用語。イエスは天から降った神の国です!

青銅の蛇とは死の罰を意味しますが、イエスは死の定めの罰を解き、命の救いを与えるために高く掲げられました!だからイエスを見上げるだけで人は命を得る!というより、死にかかってる者には見上げるだけで精一杯。神は見上げるだけで良いとされた!イエスだけがこの世で裁きの死を止め、永遠の神の命に向かわせるメシア・キリスト!「新しく生まれる」「霊によって生まれる」とは、そのことです!イエスの十字架の贖いは一回だけの十字架で、永遠に通用する!然るにクリスチャン的精神修養やクリスチャン的聖化はない!宗教心は人間の善悪、肉の世界。それは十字架から逸脱した宗教の霊であって、死から命に移せない!それが出来るのは後にも先にも世に唯一人。あのイエスだけ!


2019.03.15 Friday 06:28
今日のことば comments(0)
【肉に生まれ、霊に生まれる神の創造!】
†(ヨハネ3:3-5)
イエスは答えて言われた。「はっきり言っておく。人は新たに生まれなければ、神の国を見ることはできない・・・はっきり言っておく。だれでも水と霊によって生まれなければ、肉から生まれた者は肉である。霊から生まれた者は霊である。神の国に入ることはできない」

†(汽灰螢鵐15:49)
わたしたちは土からできたその人(アダム=あなたや私)の似姿となっているように、天に属するその人(イエス)の似姿(信じるあなたや私が)にもなるのです。

【チョッと一言】
実際、罪によって死に行く定めにある我々が命を得る、しかも永遠に生きるために神が用意された方策とは、何?人を造った神が、自らも人になったという事実です!霊なる神が人間と同じように肉体を持ち、肉の弱さを持った。人間と同じように神の霊に頼った!だが、いわゆる聖書全体の神の御心、律法を完全に守った完全な人間としてだったので心にも体でも言葉でも、誤りが無かったので、罪と死の原理と法則を破壊し、復活しました!

我々がこのイエスを見上げて自分を全部この人に懸ければ、肉のまますなわち罪を犯す性質品格を持ったままで、イエスはあなたと一体となってくれて、神は父親として新しく生まれるみわざを為さる!神がかりの特殊な感動無しでも、です!それは人による現象。自然に息をすると同じように、あなたの中で神の創造のみわざが起きている!!


2019.03.14 Thursday 06:28
今日のことば comments(0)
【肉に生まれ、霊に生まれる神の創造!◆
(ヨハネ3:4-6)
ニコデモは言った。「年をとった者が、どうして生まれることができましょう。もう一度母親の胎内に入って生まれることができるでしょうか。」イエスはお答えになった。「はっきり言っておく。だれでも水と霊によって生まれなければ、神の国に入ることができない。肉から生まれた者は肉である。霊から生まれた者は霊である。『あなたがたは新たに生まれねばならない』とあなたに言ったことに驚いてはならない。風は思いのままに吹く。あなたはその音を聞いても、それがどこから来て、どこへ行くかを知らない。霊から生まれた者も皆そのとおりである。」

【チョッと一言】
霊から生まれる?どうやって生まれる?肉から生まれた者は肉、霊から生まれた者は霊。肉から霊に進化はしない!肉=死の定めの土の体のままで、霊=百パーセント命の定めの体になる!新しく生まれるとはそのこと。肉に生まれることはアダム以来、その後は肉親を介して生まれた神のみわざだが、霊に生まれることは人を介せず直接神によって生まれる神のみわざです。

イエスがバプテスマのヨハネから洗礼を受けたとき、聖霊が鳩のように降り、「あなたはわたしの愛する子。わたしの心に適う者」と、天から声があったあの場面を思い出して下さい。あなたが自分からも神の子志望を願い出るとき、天地創造の主は父親として大喜びしてくれる!これが神が示された新しく生まれることの原型です!


2019.03.13 Wednesday 06:29
今日のことば comments(0)
【肉に生まれ、霊に生まれる神の創造! 
(ヨハネ3:1-3)
さて、ファリサイ派に属する、ニコデモという人がいた。ユダヤ人たちの議員であった。ある夜、イエスのもとに来て言った。「ラビ、わたしどもは、あなたが神のもとから来られた教師であることを知っています。神が共におられるのでなければ、あなたのなさるようなしるしを、だれも行うことはできないからです。」イエスは答えて言われた。「はっきり言っておく。人は新たに生まれなければ、神の国を見ることはできない。」

【チョッと一言】
ニコデモがファリサイ派属していたとか、当時のイスラエルの最高議会(サンヒドリン)の議員だったということは、頭脳明晰で有能、宗教熱心で、周囲からの人望も熱かった人物ではあります。でも、イエスを観察し、自分たちと比較してのコメントが、「あなたは神から来られた教師」でした。篤い宗教心も、豊富な知識も、土に属し、土から造られた肉体の機能の一部で在り、所詮、肉に属した肉の思いです。天上のことなど知り得ず、限界です!初めっから次元が違います!現代も同じです。多くの人が聖書を調べて比較宗教学的見地から探っても、せいぜいイエスを世界四大聖人の一人だとか、哲学者の一人とか、キリスト教の教祖程度にしかまとめきれません。神から来た言葉の集大成である聖書と名付けた《この書-ホ・ビブロス》と、人間の名を以て降りてきたあのイエスを《神の国》の到来だと見透かす、理解することは、不可能なのです。

地上でも天上でも、イエス神の国にイエスと共に住み、いつまでも生きるために、肉親から生まれた一回目の誕生の私たちに加えて、更に恵みで、霊の親から生まれる二回目の誕生が用意されています!



2019.03.12 Tuesday 06:29
今日のことば comments(0)
【人を罪と死から救い得るのは、天下にイエスの十字架しかない!】
(汽灰螢鵐1:27-31)
ところが、神は知恵ある者に恥をかかせるため、世の無学な者を選び、力ある者に恥をかかせるため、世の無力の者を選ばれました。また、神は地位のある者を無力な者とするため、世の無に等しい者、身分の卑しい者や見下されている者を選ばれたのです。それはだれ一人、神の前で誇ることがないようにするためです。神によってあなたがたはキリスト・イエスに結ばれ、このキリストは、わたしたちにとって神の知恵となり、義と聖と贖いとなられたのです。「誇る者は主を誇れ」と書いてあるとおりになるためです。

【チョッと一言】
あれから約二千年、教会の内外を問わず、専門家じゃない一般常識としてでも、昔の知識に優るほどになったと言えるほど、世界はエデンの園に始まった善悪の知識探究追求の歴史が進んでいます。でも/世世韻歴史以前から居られ、天地万物の創造者であり、あらゆる知識の創造者故意であれ過失であれ、あなたの罪過ちを、しかもあの罪、この罪という個別にだけでなく、全生涯の分を含めて一度の信仰告白で聖!義!とし、罪と死から、そして神の裁判で有罪判決を免れさせる手段や解決法は、神が自ら十字架で清算されるしかなかった、という事実以外にないことを知ることが「知識の中の知識」です!



2019.03.11 Monday 06:29
今日のことば comments(0)
【人を罪と死から救い得るのは、天下にイエスしかいない!◆
(汽灰螢鵐1:27-31)
ところが、神は知恵ある者に恥をかかせるため、世の無学な者を選び、力ある者に恥をかかせるため、世の無力の者を選ばれました。また、神は地位のある者を無力な者とするため、世の無に等しい者、身分の卑しい者や見下されている者を選ばれたのです。それはだれ一人、神の前で誇ることがないようにするためです。神によってあなたがたはキリスト・イエスに結ばれ、このキリストは、わたしたちにとって神の知恵となり、義と聖と贖いとなられたのです。「誇る者は主を誇れ」と書いてあるとおりになるためです。

【チョッと一言】
パウロが送った書簡先のコリントの町は、現代風に言えば東京や京都、ハーバードやエール、ケンブリッ、モスクワ、ソルボンヌなどの学園都市。町の広場は当時の著名な宗教、哲学、化学や物理、天文学、医学、芸術等々、あらゆる部門での学識経験者や知識人、博士たちのたまり場でした。パウロも頭の悪い人じゃなかったにしろ、そこに赴くのは大いに悩み、衰弱し、恐れに取りつかれ、ひどく不安だったようです。だが、たどり着いた結論は、「神の愚かさは人よりも賢く、神の弱さは人よりも強い」です。「ユダヤ人であろうが、ギリシャ人であろうがイエスが福音だ!」と再確認し、奮い立ちました。


2019.03.09 Saturday 06:29
今日のことば comments(0)
【人を罪と死から救い得るのは、天下にイエスの十字架しかない! 
(汽灰螢鵐1:18-22)
十字架の言葉は、滅んでいく者にとっては愚かなものですが、わたしたち救われる者には神の力です。それはこう書いてあるからです。「知恵ある者の知恵を滅ぼし、賢い者の賢さを意味のないものにする。」知恵のある人はどこにいる。学者はどこにいる。この世の論客はどこにいる。神は世の知恵を愚かにされたではないか。世は自分の知恵で神を知ることができませんでした。それは神の知恵にかなっています。そこで神は、宣教という愚かな手段によって信じる者を救おうと、お考えになったのです。ユダヤ人はしるしを求め、ギリシャ人は知恵を捜しますが、わたしたちは、十字架につけられたキリストを宣べ伝えています。

【チョッと一言】
私もそう思う。私たちを罪と死の縄目から解く力は、今も昔もこれからも人を創造する神が愛するあまり、心が離れていった者たちを贖う(取り戻す)ために人になった神イエス、そして傷も染みもない小羊として十字架で死んだイエスを他にしていない!生活の知恵、人生哲学でも現世御利益でもない!「イエスがキリストであることの証拠だ」とする「しるし」や「奇跡」も、「十字架→復活の事実」に優るものにはなりません!


2019.03.08 Friday 06:29
今日のことば comments(0)
1/180PAGES >>